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カテゴリ: GO-PED《嫁行》

今日もやってるよ。

チャリンコのハンドルを更に調べた結果、ハンドルの太さはいろいろあるようでして、、、。
22.2mm、25.4mm、26mm、31.8mmと規格が乱立しちょった。こまるよ。
ADAクランプは、22.2mmなのだが、22.2mmは古い規格?なのかWEBで検索するもあまりHITしない。

仕方が無いので、希望のハンドルが見つかるまでノーマルハンドルを暫定利用する為リサイクルする事にした。
ぶった切った状態のハンドルを。
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グラインダーでまとめて。
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この後、リューターで1時間ほどかけて、綺麗にした。

さらに、チャンバーも装着する。
TGN製Q-CANチャンバーだ。
Q-CANチャンバーの中身はこんな感じになっている。
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中の羽が排気の反射にイイ効果をもたらすのカモ。

ハンドルにアクセル+ブレーキもくっ付けて、車体に装着。
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ADA製アルミデッキも装着し、あともうちょいってところまで来たゾヨ。
意外と時間がかかるわいな。

今日もシコシコGO-PEDイジリ。

ノーマルは、エンジンとタイヤがヤスリ(スピンドル)で直結しているので、停車するとエンジンも停止する。
走りだすには、エンジンを掛けなおさなければならず、とってもメンドクサイ。
って事で、今回、遠心クラッチを装着した。
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んで、コイツをフレームに装着。
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ノーマルよりかなり左にエンジンが飛び出る感じとなる。
重心がどうなんだ?とちょっと心配だけど、まあ良しとするんべ。
なお、X-PEDフレームには、エンジンガードがエンジン下部分に来るのだが、エンジンが左側に飛び出た関係で、
そのままでは、ブチあたる。焦らずハンマーで激打しよう!
塗装が飛び散るが、エンジン搭載は問題無しだ。

その後、スピンドルを装着し、DOMレーシング社製3rdベアリングサポートを装着。
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これで、重たいおれっちが乗っても、スピンドルが曲がったりしないでしょう。アンチンコ。

タイヤをつけて今日のところは、ここまで。
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アルミホイールが盆栽っぽくてイイ感じ。
なんとなぁ~く車体として見えてきたなぁ。

昨日買ったハンドル。
装着してみた。、、み、、みたかった、、、。
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おやびん、キツイでやんす!!

やっちまったな。

悔い改めたはずなのに、なんでやっちまうのかなぁ?
ちゃんと調べてから買わないと駄目ぜったい!

調べてみたら、チャリンコはチャリンコでも、MTB用では無くBMX用が流用できるようです、、、。
BMX用を検索してみまする。
EA70は、ヤフオクへ。

会社の帰りに御徒町のアートスポーツに寄り、チャリンコのハンドルとグリップを買ってきた。
6千円+2千円だった。
微妙に予算オーバーだったが、いろいろ探したりするのが面倒なので置いてあった中で一番安い物を買った。
ハンドルは、イーストン社製のEA70って奴だ。
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しかし、バイクのハンドルと違って軽いってもんじゃないっすな。
145gしかない。缶コーヒーより軽いよ。

チャリンコの事は良くわからないので何とも言えないけど、GO-PEDに着ける場合は左右をブッタ切るので、
さらに軽くなりますな。いい感じであります。

今日は、昨日の続き。
多分買ってから一度も洗った事が無いと思われる(少なくともおれっちはしていない)エンジン周りの
OILと泥が混じったドロッドロの汚れをパーツクリーナーと歯ブラシでシコシコ掃除。

ある程度綺麗になったので、今度はハンドルバーをグラインダーでブッタ切りADA製ハンドルポストを装着。
んでもって、これまたADA製フロントフォークをフレームに装着。
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フレームは、古い錆だらけのボロフレームからオサラバして、X-PEDフレームを使用する。
この辺のパーツは買ってあったものだ。

んで、この時点で4時。今日はここで終了。
チカビレタ。

購入しないとなぁ~な部品は、以下のとおり。ヤフオクと通販で注文だ。
・ガスタンク
・キャブのプライマポンプ
・デッキ装着用のゴム
・チャリンコ用ハンドル
・アクセル、ブレーキケーブル
・セーフティースプリング
・セーフティースプリングクランプ

何だかんだで、2万くらいかかりそうな気配だな、、、。

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